O・R・D 背中うるおし 愛されシートで背中のケア

O・R・D 背中うるおし 愛されシート @cosme調べ
AHAやビタミンC誘導体などの美容液成分
440ml配合。洗浄、ボディローション、ボディ用美容液、ボディミルクのオールインワンタイプ。

毛穴に皮脂がつまってアクネ菌が繁殖するんだそうです。私は、皮膚が弱いですが、背中はきれいです。
背中に汗を掻きますけど、背中にニキビができません。
私は、汗に敏感でぬるっとしたらすぐウェットティッシュで汗をぬぐってます。
これが皮膚が弱くても背中にニキビが出来ない理由かと
思います。拭いた後、ベビーパウダーを背中にパタパタ
つけます。
さらっとして気持ちいいです。
背中を洗い過ぎないこと。
生まれたての角質が剥がれ落ちて、皮脂を出し続ける。
そして毛穴に詰まってニキビができます。
顔と同じで皮膚の角質を剥がそうとして
強く擦るとバリア機能が低下。
剥がれた角質と皮脂が混じり合ってアクネ菌が繁殖。

よく背中をお湯で流すこと。
背中に残った石鹸が原因で菌を発生させてしまうから。
スクラブは顔用の物でもOKです。
本来、顔と同じぐらいケアするべきなのです。

きつめのブラは着けない。肌に合ったトップスを着ることも予防になります。

皮脂腺は、顔と背中に集中しているので顔と同じようにケアをする事で
背中まできれいになるのです。

昔、皮膚科の先生に肌が荒れてる時に指導を受けました。
タオルを使って洗うこと。ナイロン製のボディタオルは皮膚が荒れている時に
使わない方がいいらしいです。肌は私達が思っている程、汚れていないので
軽く洗うだけで十分とか。軽くタオルで拭くぐらいでも皮膚の汚れは落ちるそうです。ゴシゴシと肌を傷めるような洗い方をするから皮膚が弱くなるのです。
免疫力が弱まるので、ゴシゴシ洗いは控えましょう。
特に皮膚が荒れているのに汗かいて気持ち悪いからとゴシゴシすると
増々悪化してしまいます。
丁寧に優しく肌を傷つけないように扱って、免疫力をつけましょう。
ビタミンと水分補給も必要です。
それはどの部位の皮膚にも必要ですが・・・。
ボディクリームや軟膏を後で塗る。
正しい塗り方もあるんです。これも皮膚科で教わりました。
軽く指でトントンと叩くように肌につけて、塗りこまないように
皮膚になじませる。塗りこまない事は注意を受けました。
どうしてもかゆみが強いと塗りこみたい衝動に駆られるんですが、
それではいけないと言われました。
刷り込むことで皮膚が傷つくらしいです。
せっかく塗っても傷を作ってしまっては本末転倒です。

ジュエルレイン